プランの内容と利用条件はアプリの説明に、約束事は利用規約に定めています。この頁は、その使い方の案内です。
テナント管理者が、管理画面の「ライセンス」から行います。次のどちらでも同じです。
解約した後に使える期間は、利用規約の第9条(解約)のとおりです。解約を受け付けた行には「解約予定(終了の日時)」と表示されます。
アプリの説明のプランの表で、使う人数(席)・定義や監視の数・必要な機能を比べてください: Hidori の説明 / Mebuki の説明。購入画面の「このアプリの説明」からも開けます。
Free は発報時刻が固定です(条件は Hidori の説明の「Free の利用条件」)。たとえば固定の時刻が 09:00 で、式が「毎月 25 日 17:00」を出すときは、毎月 25 日の 09:00 に届きます。式が同じ日に 17:00 と 18:00 を出すときも、その日の 09:00 に 1 回だけ届きます。
有料プランでは、定義のエディタの[公開ウォールに表示しない]のチェックで外せます(2026-11-10 からは、有効スイッチの右の[非公開]のチェック)。Free で非公開にできるかは、Hidori の説明の「Free の利用条件」にあります。
所有者のプランが Free のとき(Free の利用条件に合わない定義)と、Hidori のプランが無いときに、当方が定義を止めた表示です。プランが変わったときに限らず、2026-11-10 の時点で既に Free の所有者と、Hidori のプランが無い所有者の定義にも出ます。Free のときは、Hidori の画面で、定義ごとに[Free で動かす]か[無効にする]を選んでください。プランが無いときの扱いと、期限・選ばなかったときの扱いは Hidori の説明の「所有者のプランによる扱い」にあります。
Hidori のメニューの「予定取得 API」で、定義ごとに[トークンを発行]を押します。発行のたびに値が変わります。取得の形は GET /api/hidori/next?token=…&count=3 です。使えるプランは Hidori の説明のプランの表にあります。
監視の「対象地域」を開き、都道府県か「全国」を選びます(複数選べます)。選んだときにどの公募が届くかは、その欄の説明の文と、Mebuki の説明の「照合の規則」にあります。
jGrants の公募に補助上限額が書かれていないときの表示です。下限額を指定した監視にこの公募が届く理由は、Mebuki の説明の「照合の規則」にあります。金額は公募要領で確かめてください。
Kaname の「プロフィール」の「AI コネクタ」で[+ トークンを発行]を押し、開いた欄で[発行]を押します。表示されたトークンを AI クライアントに設定してください(画面に「この値は再表示できません」と出ます)。Claude Code の接続例は次のとおりです。
claude mcp add --transport http kaname https://xaascore.app/mcp --header "Authorization: Bearer <トークン>"
関連: アプリの説明 / 利用規約 / プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表記